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自分の世代ですと「クラス会」「同窓会」にいくと
「病」自慢しか会話がない・・(^_^;)
幸いのことに自分は「自慢」できる話題を持っていないので話を盛り上げることはできない
でも人は・・いつ災難にあってもおかしくない
”自分は大丈夫”なんて思っている人は、この災難だらけの社会に生きては行けない・・・


旭区にて

ガード下

見知らぬ街を歩くのは嫌いではありません
路地を通り抜ける、小さなガードを通り抜けるとき
「迷宮の入り口」を探してしまう・・・


南区にて

雲とビルの間で

「写真」を志しているものなら少しは「意識」したことがあろだろうけど
日本の「写真」というものの「概念」は本来のものとは違う独特なものです
簡単にいうと「写真」ジャンルとアートのジャンルの区別。
欧米では「ファインアート」のジャンルの中に「photograph 」は組み込まれている
現代日本は「写真」を「真を写す」という風に解釈した人は「勘違い」で不幸なことだと思うぐらい世界からかけ離れている。
そもそも「真」とは「姿」のことであり、真実という意味ではない言葉で使われた
ダゲレオタイプが日本に入ってきたときの訳は「印影」「直写影」「留影」「撮景」だったとされる
「御真影」という言葉があるように肖像画ジャンルがそもそものスタートだったことから
「photograph」はアートジャンルが本来の解釈だと自分は位置付けしている



御茶ノ水にて

破壊社会

高齢者絡みの事件や事故を聞くたびにいたたまれない気持ちになる
社会の変化に「行政」や「政治」が追いついてこないし
大きな犠牲者が出てからでないと動かないのは「常」
自分を省みない、言うことを聞かない、そんな高齢者の数は加速していく・・・これからの社会
本末転倒なことだけはしたくない・・
歩くのが辛いから「車を運転」。足が悪いから「自転車に乗る」
「当たり前にしたくない、私も高齢者なんだから」・・・自問自答する

文京区にて

陽里の中で

花粉が少し治まってきたので春の日差しの中で立っていても少し楽になってきました
でももう初夏という陽射しではあります
四月も後半この時期になると新しい生活のスタートを切った人たちの「悩み」も出てくる頃ですね
「てめえの人生だ、自分で決めろ!」と言ったのは・・・確か矢沢永吉さんだったかな?
”責任は自分でもつ、社会に強要されるものではない・・・”
”謝罪は自分でする、社会に強要されるものではない・・・”
自分の人生観でもある・・・


中区にて
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2015新しく移転して心機一転!

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